診察券

なぜ紙やプラスチックよりも、機械の診察券カードの方がおすすめなのか!?

投稿日:2018年4月7日 更新日:

診察券には、主に機械を使い磁気カードで書き換えするタイプと、紙やプラスチックにシールを貼り、手書きで書いていくタイプの二種類がございます。

 

単純に機械を使いカードの書き換えを行うか、紙やプラスチックの裏側のシールに手書きしていくかの違いですが、診察券のカードのこの違いは大きいと想います。

 

磁気カード

リライト式の機械で、カードを書き換えするタイプ。

ポイントカードを扱う店でよくみられるタイプ。

 

この診察券の機械を使いカードを書き換えするタイプと紙やプラスチックの手書きタイプでは、どのような違いがあるのか、それぞれの特徴と値段をまとめ、最後におすすめできる診察券の作成会社を紹介したいと思います。

 

診察券のカードの種類と、その違い!?

診察券カードには、機械を使い書き換えするタイプと、紙やプラスチックでカードに手書きしていくタイプの2種類ございます。

この診察券カードを書き換えするタイプと、紙やプラスチックの診察券カードでは、値段から使い方まで大きく異なってきます。

 

この診察券カードを機械で書き換えするタイプと、紙やプラスチックの診察券カードを手書きで行うタイプでは、どう違うのかわかりやすくご説明したいと思います。

 

診察券カードについて

診察券カードというのは、カルテ番号、名前、初回診察日、最終診察日、次回予約診察予定日が記載されたカードの事を言います。

診察券カードは、紙・プラスチック・ペットカード・磁気カードの、主に四種類ございます。

 

手書き用と、機械を使った自動の書き換えタイプの二種類あり、紙とプラスチックとペットカードの診察券カードは手書き用、機械を使った診察券の磁気カードが自動で書き換えするタイプになります。

 

紙やプラスチックに手書きで書き換えしていく診察券カード!?

紙やプラスチックの診察券カードは、裏にシールを貼り付けて、そこに手書きで名前や次回予約日などを書いていくタイプです。

このシールを貼り手書きで書いていくタイプが、この紙やプラスチックやペットカードなどの従来の診察券カードになります。

 

紙やプラスチックのカードで診察券に合わせた表紙(テンプレート)を作成し、その表紙の裏側に手書きで名前や次回予約日などを記入していく形になります。

このタイプの診察券カードは、手作業で診察の記録を行う分、値段が安いです。※10回分の書くスペースしかなく、その都度シールを貼り替えないといけない。

 

通常の診察券カード価格の例(他社)

紙のカード500枚:50,000円

プラスチックのカード500枚:90,000円

※10回分(診察日など)を記載したら、記入欄のシールを貼り替えていくタイプ。

 

個店などの、毎日の受付の回数が少なく、多少でも診察の受付の手間が掛っても問題ない場合は、こちらの紙やプラスチックの手書きタイプの診察券カードをオススメいたします。

 

磁気の機械(リライト式)を使って、書き換えしていく診察券カード!?

こちらの診察券カードは、機械を使って瞬時にそして何度も書き換えを行う事が出来るタイプです。

この機械を使って、その都度カードに書き換えを行っていくタイプの事を、磁気カードと呼びます。

 

診察券のカードを機械に通し、その都度次回予約日や診察日などを自動で書き換えすることが可能です。

また、この診察券カードは、一枚に付500回機械での書き換えが可能です。

 

この診察券カードは、縦と横タイプがあり、それに合わせて表紙(テンプレート)を作成し、後は機械に診察券カードを通し次回予約日や診察日などを自動で書き換えしていく形になります。

 

この機械を通し自動で書き換えを行う診察券カードは、機械自体が15万円以上(他社)してしまうものの、カード価格が手書きを行うプラスチックタイプなどの従来の診察券カードとさほど値段が変わらず、大変人気があるタイプです。

 

機械タイプの診察券カード:価格例(他社)

機械:15万円~

カード500枚:10万円~

※1枚に付500回の書換可能

管理ソフト:4万円前後

 

受付の待ち時間も短縮できますし、受け付け作業の手間も省けるので、この機械を使い書き換えする磁気カードタイプの診察券カードをおすすめいたします。

 

病院内での診察の受付が混み合うっていう場合は、普通の診察券カードよりも、機械を使った磁気カードの診察券がおすすめです。

では、実際にこの機械で自動書き換えを行うタイプの診察券カードを作成・販売している会社があるので紹介したいと思います。

 

おすすめできる!機械を使う診察券カード作成会社・シーエスシステムズをご紹介!?

私自身がおすすめできる、機械で自動書き換えを行う診察券カード作成会社を紹介していきます。

なぜ私自身、その診察券カード作成会社をおすすめしているのかというと、それだけ信用が強く、業界の中でも安いからです。

 

ポイントカード作映会社でここの会社を知らないところは、大手でもまずないと思います。

それだけ、その診察券カードを作成している会社は、この業界を盛り上げている会社だと言えます。

 

ちなみに私が紹介する会社は、シーエスシステムズというところです。

では、このシーエスシステムズの診察券カードはどのようなものなのか、紹介していきたいと思います。

 

次回予約日の印字が大きい!?

ここのポイントカード・シーエスシステムズの診察券カードは、お年寄りでもわかりやすいように、次回予約日を大きく見せるよう工夫されております。

 

次回予約日の印字が大きいってのが、多くのお医者さんや歯医者さんから喜ばれているようです。

次回予約日を大きく見せて、印字する工夫は、お年寄りの事をよく考えられており、大変評価できると言えます。

 

何回も自動で書き換え可能!?

ここが扱っている診察券カードは、何回も自動で書き換えすることが可能です。

このため、できるだけ一枚の診察券カードを長く使用していただくことができます。

 

通常ですと、500回までがリライト(書き換え)できる目安になるそうです。

ただし、キレイに使っていただければ、一枚の診察券カードで、1000回以上のリライト(書き換え)が可能なようですよ。

 

値段が安く、特に機械は業界一安い!?

このポイントカード、シーエスシステムズの特徴として、値段の安さにあります。

特に、機械がどの業界よりも安いと言うのが特徴です。

 

このシーエスシステムズの機械の価格が125,000円、診察券カード(500枚)の価格が95,000円と、業界の中でも安いことがわかります。

また、このシーエスシステムズの機械は、ポイント機能も付いているので、この診察券カードにポイントを付ける事も可能のようです。

 

この機械(リライト式)と診察券カード500枚をセットで、22万円の価格になります。

また、ここに顧客管理ソフト(c,sソフト)をお付けした価格が、249,000円になります。

 

お医者さんや歯医者さんなどの、医療関係に合わせた、顧客管理の分析の仕方(顧客のマネタイズ)をシーエスシステムズさんから直接教えていただくことも可能です。

 

この会社の診察券カードの特徴まとめ

・次回予約日が大きく印字される

・何回もカード印字の書き換え(リライト)が可能

機械:125,000円(業界一安い)

診察券カード500枚:95,000円

※顧客管理ソフトセットで、249,000円

 

ぜひ、この機会にシーエスシステムズの診察券カードを使ってみてはどうでしょうか。きっと満足されること間違いないと思います。

私自身、ポイントカード業界での信用が強いシーエスシステムズの診察券カードをご使用されることを強くおすすめいたします。

 

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